第60回 西日本フォトコンテスト

第60回西日本フォトコンテスト

締め切り:令和2年2月28日(金)

 

送り先:〒810-0001

福岡市中央区天神1-4-1

西日本新聞イベントサービス内

西日本写真協会「第59回西日本フォトコンテスト」係り

電話:092-711-5491

 

審 査:令和2年3月8日(日) 西日本新聞社 会議室予定

公開審査参加希望の方は、はがきに住所、氏名、電話番号を記入し上記係りへ送付

 

【応募規定】

・題材:自由

・種類:単写真・組写真

※組み写真は3枚以内で番号をつける(横組の場合は左右も記入すること)

・サイズ:モノクロ・カラーともに四つ切り(ワイド四つ切りも可)デジタルはA4も可

(データでの応募は不可

 

【応募資格】 一般と大学生以下の部

・西日本写真協会会員と大学生以下の部は無料。

・会員以外の一般応募は作品1点につき1000円の出品料が必要。

 

「出品料の送り先」

・郵便局の振込用紙(青)利用の場合 加入者名:西日本写真協会 口座番号:01730-4-3214

・現金書留または定額小為替の郵送は上記住所へ

※現金や定期小為替作品と同封不可

・招待作家(本コンテストで過去3回優秀賞以上に入賞した者)は応募できない

 

【応募要領】

・トリミングや明るさ調整、色調整、比較明合成(星空、ホタル撮影等)の画像処理は可。

その他の合成や削除、アートフィルターを使ったレタッチ不可

・応募点数に制限はないが、未発表の作品に限る

・過去5年以内に撮影された作品

※組み写真はその中に前記の撮影期間内のものを最低1枚含むこと

・西日本写真協会の例会で選出され、紙面掲載された作品および支部の作品展に展示された作品は出品可能。

ただし他のコンテストには出品できません。また二重応募不可

・撮影の際、被写体となる人物の同意を得ること

・入選以上の作品の使用権は主催者に帰属し、同意なしでは使用できない。

・優秀賞以上は原版またはデータを提出すること

・当コンテストの応募封筒に年会費、出品料、「読者の作品」の写真は同封しないこと

・応募作品の裏面に応募表を貼ること  ※応募表は自作可。

応募表の内容:住所、氏名、電話番号、画題、撮影データ、撮影年月日。

(カメラ(デジタルORフイルム)、レンズ、感度、絞り、シャッタースピードなど)

会員は必ず地区と地区または支部名を明記すること。ない場合は出品料を請求することがある

・作品の返却を希望する方は、封筒の表に「返却希望」と明記し、応募表の返却希望に○をつけること。

選外作品のみ着払いにて返却する。(返却予定は5月中旬移行)。

 

【賞】   最優秀賞      1点(賞状、賞金20万円、副賞)

第60回記念賞    1点(賞状、賞金5万円、副賞)

優 秀 賞       8点(賞状、賞金3万円、副賞)

特  選       20点(賞状 賞金1万円、副賞)

入  選       50点(賞状、タテ)

大学生以下の部  優秀賞 1点(図書カード2万円

次点  3点(図書カード5千円)

 

西日本写真協会 総会で表彰式を行う

第70回 太宰府梅の撮影会と写真コンテスト

【モデル撮影会】

とき
令和2年2月23日(日)10:30~15:00(小雨決行)

ところ
太宰府天満宮一帯

集合場所
太宰府天満宮内絵馬堂

題材
モデルと梅、又は天満宮一帯の梅を主体とした自由作品。

指導員
西日本写真協会役員

 

【写真コンテスト応募規定】

サイズ
モノクロ・カラーともに四つ切り(ワイド四つ切も可)デジタルはA4も可。組写真不可。

資格
撮影会は一般参加も可。ただし、写真コンテストの応募は西日本写真協会会員に限る。

※当日入会者も応募可

締め切り
令和2年3月27日(金)必着

送り先
〒810-0001 福岡市 中央区天神1-4-1 西日本新聞会館10階

西日本新聞イベントサービス内「太宰府梅の撮影会」係 TEL 092-711-5491

審査
主催者で行う。

発表
4月下旬 西日本新聞紙上及び入賞者には個人通知。

 

①応募点数に制限はないが、未発表の作品に限る。

②応募作品の裏面に応募票を貼り付ける。

(住所、氏名、電話番号、画題、撮影データ、会員番号、地区・支部名を明記)

③佳作以上の作品の使用権は主催者に帰属し、同意なしでは使用できない。

④応募作品の返却はしない。

 

表 彰
推薦1点賞金5万円、特選1点賞金3万円、準特選3点賞金1万円、
入選10点 佳作20点

 

 

西日本写真協会 令和2年度会員 募集中

入会金 2,000円 年間会費 4,000円

お申込みは当日会場で受け付けます(又は西日本写真協会事務局まで)

令和元年度 博多区文化・芸術展

令和元年度 博多区文化・芸術展の出品作品が福岡アジア美術館で展示されています。

前年度に比べ出品数がかなりあり、入賞が難しいなか、サークルメンバーが多く受賞されたので、たいへん嬉しく思います。おめでとうございました。

表彰式の後、福岡県美術協会 専務理事の小林 敏夫 氏によるギャラリートークがあり、1点1点丁寧に講評して下さり勉強になりました。来年度に向けて作品を撮りためましょう。

区長賞

産まれた手 小畑 誠二 弥生フォトサークル

奨励賞

雨上がり 渡辺 進 板付フォトサークル

シャイな子 王 子敏 板付フォトサークル

影遊び 長野 広江 板付フォトサークル

譲り愛 谷川 吉輝 弥生フォトサークル

赤い渓谷 前田 博行 弥生フォトサークル

展示は2月4日(火曜日)まです。

初めての写真講座 プレオープン企画

仕事帰りの写真教室を開催します。
趣味としての芸術写真から、仕事で活かせる写真技術まで、ニーズに合わせて講座をします。

プレオープン企画として2月13日(木)19時から大名で “初めての写真講座” を開催します。
シャッタースピードや絞りなどの技術的な事は独学でも良いですが、センスに関する感覚的なことは学ぶのが近道です。写真講座を受けたことのない方や、ご興味のある方はぜひ体験してみてください。

お申し込みはコチラ

第35回 城南市民アート展

岡部政治 審査委員によるギャラリートーク

第35回 城南市民アート展が福岡市美術館で開催されました。
会長賞には、江川 恭子「水ぬるむ」が選ばれました。おめでとうございます。
多くの賞を福岡フォトサークルのメンバーが頂けて、嬉しく思います。

私共の作品のレベルが、城南区アート展のレベルでもあるので、城南区の代表であることを自負して、作品作りに励みましょう。

会 長 賞
江川 恭子 「水ぬるむ」 警固フォトサークル

優秀賞
鳥巣 雅一 「春の午後」 田島フォトサークル

特選
江上 典子 「いとしのレイラ」 田島フォトサークル

特選
谷脇 貴章 「勢い水,今年は大漁」 田島フォトサークル

奨励賞
梅橋 律子 「後世に託す」 田島フォトサークル

奨励賞
川平 京子 「魅せられて…瀬戸に架かる眼鏡橋」 田島フォトサークル

奨励賞
花田 美智代 「疾風の如く」 田島フォトサークル

奨励賞
外村 正三 「千年夜市のアート提灯展」 片江フォトサークル

奨励賞
平田 俊 「Jazz Life」 福岡フォトサークル

第40回 中央区市民文化祭 美術作品展

第40回 中央市民文化祭美術作品展の表彰式が福岡市美術館で行われました。
今年の審査員は、福岡県美術協会の理事長も務められた吉塚 雄二氏です。
スナップ的な写真より、作り込まれた写真が評価されたように思いました。
受賞された方々、おめでとうございました。

実行委員長賞
秋の里山 今林 大子 警固サークル

審査員賞
たか~い たかい 白井 茹子 小笹サークル
浮き雲 山口 キミヨ 小笹サークル
誰にお願いしよう 岡崎 ロレッタ 警固サークル
めざめ 竹島 道子 警固サークル

第35回城南区市民アート展 作品募集

城南区アート展の募集が始まっています。
展示の会期は12月10からなのですが、パンフレットを作るために募集締め切りが9月30日までと早いです。
プリントができてなくても、急いで申し込みしましょう。

募集期間:令和元年8月1日(木曜日)~令和元年9月30日(月曜日)
会期:令和元年12月10日(火曜日)~15日(日曜日)
会場:福岡市美術館(2階 ギャラリーA・B・C・D・E)
募集作品:絵画・グラフィックデザイン・書・写真・工芸

中学生以上で城南区在住、または城南区に通勤・通学されているみなさまの作品を募集しています。
昨年のアート展の出品作品(PDF:1,469kbyte)

募集要項や出品規定など、詳しくはこちらの「第35回城南区市民アート展」チラシ (PDF:3,487kbyte)をご覧ください。

申し込みは、申込書を持参するか、郵便またはファクス、電子メールで受け付けています。
インターネットからも可能ですので、ぜひお申し込みください。
たくさんのご応募をお待ちしています。

 

インターネットからの申し込みリンク

出品申込書(PDF版) (771kbyte)

出品申込書(ワード版) (47kbyte)

【郵便】〒814-0192 城南区役所 企画共創課 宛て

【ファクス】092-844-1204

【メール】 kikaku.JWO@city.fukuoka.lg.jp

写真編集講座はじめます!

かねてよりご要望の高かった写真編集講座を
10月2日から警固公民館で開催します。

警固フォトサークルは、第1、3水曜日の10時からの開催ですが、
第1水曜日を写真編集講座、第3水曜日は今まで通りの写真講座と講評になります。

写真編集講座のみ、写真講座のみを受講することも可能です。
会費は写真編集講座1,500円、写真講座1,000円になります。両方参加の方は2,500円です。

お持ちのカメラメーカーが推奨する下記の写真編集ソフトもしくは、
photoshopライトルームをインストールしたノートパソコンをお持ちください。

RAW現像や部分補正だけでなく、データ整理やモニター調整など幅広い内容の講座になりますので、
初心者でも安心してご参加ください。

 

画像ソフトダウンロードアドレス
クリックするとダウンロードページが開きます。
キャノン Digital Photo Professional 4
ニコン  Capture NX-D
ソニー  Imaging Edge
フジ      RAW FILE CONVERTER EX 3.0
パナソニック SILKYPIX Developer Studio SEバージョン
オリンパス     Olympus Workspace
ペンタックス Digital Camera Utility 5 購入時に付属

すでに7名の申し込みがあります。定員10名とさせて頂きますのでお早めに申し込みください。

第40回中央区市民文化祭「美術作品展」 作品募集

芸術の秋に向けて、様々なコンテストが開催されています。
今年の中央区市民文化祭「美術作品展」は福岡市美術館で開催されるので、全ての出品作品を展示して頂けそうです。

締め切りは9月末です。そろそろ準備をしましょう。

サークルメンバーの方は、まとめて出品しますので、教室開催日に申込書、額、プリントまたは写真データをお持ちください。

1.名称
第40回中央区市民文化祭美術作品展

2.会期
令和元年11月19日(火曜日)~11月24日(日曜日)

3.会場
福岡市美術館 ギャラリーA・B・C・D・E(中央区大濠公園1-6)

4.出品規程等
「 一般の部」

部門
洋画 ・ 日本画 ・ 書 ・ 写真 ・ 手工芸
(全てオリジナルな作品で、他の公募展で未発表のもの,また各部門1人1点に限る。)
※各部門規格が有るので応募要項の確認をお願いします。

応募資格
中央区に住んでいるか、通勤・通学者、もしくは区内のサークルに所属している方。

期間
7月1日(月曜日)から9月30日(月曜日)午後5時までに、作品票と申込書を事務局に持参又は郵送(必着)して下さい。

搬入
10月13日(日曜日)午前10時から午後4時までに、中央区役所3階大会議室に搬入して下さい。(作品の裏面に作品票を貼付のこと。)

「一般の部」応募要項 (321kbyte)pdf

2019☆城南市民センター写真コンテスト

今年の城南市民センター写真コンテストのテーマは【つなぐ】です。
審査員は、西日本新聞社編集局カメラマンの永田 浩氏です。
上辺だけではなく、本当につなぎたいものを探してみましょう。
■応募作品について
・2018年(平成30年)5月以降に応募者本人が撮影した未発表のもの、撮影場所範囲等の規定はありません
・応募サイズは四つ切、四つ切ワイド、A4サイズのいずれか。規格外のサイズや台紙に貼った写真、データ入稿は受付できません
・画像無修正のもの(トリミングや色調整は可能ですが、他の画像と合成したものなど画像ソフトを使用して加工された作品は受付しません)
・専門店プリント、又は家庭用プリンターで出力した作品(写真専用紙の使用は問いません)
・カラー、モノクロプリントのどちらでもご応募できます
・被写体が人物の場合、必ず事前にご本人(被写体)の承諾を得てご応募ください。又、被写体が未成年の場合は、親権者の承諾が必要になります
・他人の著作権、肖像権を侵害するような行為が行われた場合、センターではそれに関するトラブルの責任は一切負いかねます
■応募について
・福岡市内に在住の方、又は市内に通勤・通学する方ならどなたでもご応募できます。ただし応募数はおひとり2点まで
・上記の応募用紙にご記入のうえ、1作品につき1枚裏面に(天地を同じ方向に)貼付し封筒に入れてください(作品保護の為、ビニール袋に入れてください)
・送付先は直接 城南市民センター事務室(2 階)に持参するか、郵送にて下記住所までお送りください
・応募用紙はコピー可能、又は城南市民センターのホームページ(http://jonan-c.net/)からダウンロードできます
■審査・発表・展示について
・審査員によって入選作品を決めます。入賞作品は 4 点を予定しています。又、入賞作品には記念品(ギフト券)を贈呈します
・作品の額入れ、展示、及び片づけはセンタースタッフで行います
・展示期間は、7月 26 日(金)午後 ~ 8 月 16 日(金)17 時までセンター2階ロビーにて行います
・入賞発表は同日7月 26日(金)に上記展示と同時に行います。審査員の評価コメントと共に、当市民センターホームページでも発表します(時間は未定)
・応募者多数の場合は各人1点のみの展示となることもあります
・入賞者への連絡はセンターよりいたしません。展示会場又はホームページでご確認ください。表彰式も行いません
■その他留意事項について
・ご希望の方には応募作品を返却します。応募用紙の「返却希望」欄に必ず ☑ チェックをつけてください
※ただし、センター窓口に【期限内に】受取り来館が可能な方か、返信分の切手等を貼った封筒を同封された方のみ対応します
・作品の取り扱いには十分注意いたしますが、汚れ、破損、郵送時の万一の事故などに対する責任は負いかねます。ご了承ください
・返却希望の方へのお渡し期間は、8 月18日(日)~9 月29日(日)まで。休館日を除く(8/26)とします。尚、期間を過ぎての返却には対応しませ
ん。期間厳守でお願いします
・作品の第一使用権は城南市民センターに帰属するものとします。作品をチラシ等の印刷物や電子媒体等に使用します
・応募用紙に記載いただく個人情報は、本コンテストの運営上必要な範囲で使用します。他の目的には使用しません
●審査員紹介
西日本新聞社編集局カメラマン 永田 浩氏
●応募先
〒814-0142
福岡市城南区片江5丁目 3-25
城南市民センター 「写真コンテスト」係

応募用紙のダウンロード 写真展規約・応募用紙