写真編集講座はじめます!

投稿日:

かねてよりご要望の高かった写真編集講座を
10月2日から警固公民館で開催します。

警固フォトサークルは、第1、3水曜日の10時からの開催ですが、
第1水曜日を写真編集講座、第3水曜日は今まで通りの写真講座と講評になります。

写真編集講座のみ、写真講座のみを受講することも可能です。
会費は写真編集講座1,500円、写真講座1,000円になります。両方参加の方は2,500円です。

お持ちのカメラメーカーが推奨する下記の写真編集ソフトもしくは、
photoshopライトルームをインストールしたノートパソコンをお持ちください。

RAW現像や部分補正だけでなく、データ整理やモニター調整など幅広い内容の講座になりますので、
初心者でも安心してご参加ください。

 

画像ソフトダウンロードアドレス
クリックするとダウンロードページが開きます。
キャノン Digital Photo Professional 4
ニコン  Capture NX-D
ソニー  Imaging Edge
フジ      RAW FILE CONVERTER EX 3.0
パナソニック SILKYPIX Developer Studio SEバージョン
オリンパス     Olympus Workspace
ペンタックス Digital Camera Utility 5 購入時に付属

すでに7名の申し込みがあります。定員10名とさせて頂きますのでお早めに申し込みください。

第40回中央区市民文化祭「美術作品展」 作品募集

投稿日:

芸術の秋に向けて、様々なコンテストが開催されています。
今年の中央区市民文化祭「美術作品展」は福岡市美術館で開催されるので、全ての出品作品を展示して頂けそうです。

締め切りは9月末です。そろそろ準備をしましょう。

サークルメンバーの方は、まとめて出品しますので、教室開催日に申込書、額、プリントまたは写真データをお持ちください。

1.名称
第40回中央区市民文化祭美術作品展

2.会期
令和元年11月19日(火曜日)~11月24日(日曜日)

3.会場
福岡市美術館 ギャラリーA・B・C・D・E(中央区大濠公園1-6)

4.出品規程等
「 一般の部」

部門
洋画 ・ 日本画 ・ 書 ・ 写真 ・ 手工芸
(全てオリジナルな作品で、他の公募展で未発表のもの,また各部門1人1点に限る。)
※各部門規格が有るので応募要項の確認をお願いします。

応募資格
中央区に住んでいるか、通勤・通学者、もしくは区内のサークルに所属している方。

期間
7月1日(月曜日)から9月30日(月曜日)午後5時までに、作品票と申込書を事務局に持参又は郵送(必着)して下さい。

搬入
10月13日(日曜日)午前10時から午後4時までに、中央区役所3階大会議室に搬入して下さい。(作品の裏面に作品票を貼付のこと。)

「一般の部」応募要項 (321kbyte)pdf

2019☆城南市民センター写真コンテスト

投稿日:

今年の城南市民センター写真コンテストのテーマは【つなぐ】です。
審査員は、西日本新聞社編集局カメラマンの永田 浩氏です。
上辺だけではなく、本当につなぎたいものを探してみましょう。
■応募作品について
・2018年(平成30年)5月以降に応募者本人が撮影した未発表のもの、撮影場所範囲等の規定はありません
・応募サイズは四つ切、四つ切ワイド、A4サイズのいずれか。規格外のサイズや台紙に貼った写真、データ入稿は受付できません
・画像無修正のもの(トリミングや色調整は可能ですが、他の画像と合成したものなど画像ソフトを使用して加工された作品は受付しません)
・専門店プリント、又は家庭用プリンターで出力した作品(写真専用紙の使用は問いません)
・カラー、モノクロプリントのどちらでもご応募できます
・被写体が人物の場合、必ず事前にご本人(被写体)の承諾を得てご応募ください。又、被写体が未成年の場合は、親権者の承諾が必要になります
・他人の著作権、肖像権を侵害するような行為が行われた場合、センターではそれに関するトラブルの責任は一切負いかねます
■応募について
・福岡市内に在住の方、又は市内に通勤・通学する方ならどなたでもご応募できます。ただし応募数はおひとり2点まで
・上記の応募用紙にご記入のうえ、1作品につき1枚裏面に(天地を同じ方向に)貼付し封筒に入れてください(作品保護の為、ビニール袋に入れてください)
・送付先は直接 城南市民センター事務室(2 階)に持参するか、郵送にて下記住所までお送りください
・応募用紙はコピー可能、又は城南市民センターのホームページ(http://jonan-c.net/)からダウンロードできます
■審査・発表・展示について
・審査員によって入選作品を決めます。入賞作品は 4 点を予定しています。又、入賞作品には記念品(ギフト券)を贈呈します
・作品の額入れ、展示、及び片づけはセンタースタッフで行います
・展示期間は、7月 26 日(金)午後 ~ 8 月 16 日(金)17 時までセンター2階ロビーにて行います
・入賞発表は同日7月 26日(金)に上記展示と同時に行います。審査員の評価コメントと共に、当市民センターホームページでも発表します(時間は未定)
・応募者多数の場合は各人1点のみの展示となることもあります
・入賞者への連絡はセンターよりいたしません。展示会場又はホームページでご確認ください。表彰式も行いません
■その他留意事項について
・ご希望の方には応募作品を返却します。応募用紙の「返却希望」欄に必ず ☑ チェックをつけてください
※ただし、センター窓口に【期限内に】受取り来館が可能な方か、返信分の切手等を貼った封筒を同封された方のみ対応します
・作品の取り扱いには十分注意いたしますが、汚れ、破損、郵送時の万一の事故などに対する責任は負いかねます。ご了承ください
・返却希望の方へのお渡し期間は、8 月18日(日)~9 月29日(日)まで。休館日を除く(8/26)とします。尚、期間を過ぎての返却には対応しませ
ん。期間厳守でお願いします
・作品の第一使用権は城南市民センターに帰属するものとします。作品をチラシ等の印刷物や電子媒体等に使用します
・応募用紙に記載いただく個人情報は、本コンテストの運営上必要な範囲で使用します。他の目的には使用しません
●審査員紹介
西日本新聞社編集局カメラマン 永田 浩氏
●応募先
〒814-0142
福岡市城南区片江5丁目 3-25
城南市民センター 「写真コンテスト」係

応募用紙のダウンロード 写真展規約・応募用紙

第58回(2019年度)どんたく写真コンクール

投稿日:

5月3日、4日の『博多どんたく』開催期間中に撮影された、どんたく広場や演舞台等での参加者や見物客の表情、会場の風景などの写真を公募します。ぜひご応募ください。優秀者には商品を贈呈して表彰します。

題材
『博多どんたく』開催期間中の、パレード、
演舞台、祭りの風景、スナップ等の自由作品。
※初心者の方もどしどしご応募下さい。

サイズ
カラー四ツ切り254×303(ワイド四ツ切りも可) デジタル写真はA4も可(加工不可)

締切
5月31日(金)締切(消印有効)

審査
主催者、協賛社で行う。

送り先
〒812-8505 福岡市博多区博多駅前2-9-28
福岡商工会議所内福岡市民の祭り振興会事務局
『博多どんたく写真コンクール』係
TEL(092)441-1170

発表
6月中旬西日本新聞、福岡商工会議所ニュース紙上、および入賞者には個人通知。
(表彰式は6月20日(木))


市民の祭り振興会会長賞 1点 賞金5万円
西日本新聞社賞 1点 賞金5万円
その他 35点

作品展示 場所、期間
福岡アジア美術館 アートカフェ
(福岡市博多区下川端町3-1博多リバレイン7F)
6月20日(木)~6月25日(火)
(10時~20時、最終日は15時まで、水曜休館)
※翌年4月下旬~5月初旬 福岡空港国際ターミナルビル4Fにて展示予定(5時30分~22時※最終日は15時まで)

主催
福岡市民の祭り振興会(福岡市・福岡商工会議所・(公財)福岡観光コンベンションビューロー)、西日本新聞社

共催
(株)やまやコミュニケーションズ、(株)ニコンイメージングジャパン

応募上の注意
応募枚数に制限はありません。(組写真はおことわり致します)

  1. 応募作品には、氏名・住所・電話番号・データ等を記入して下さい。
  2. 応募作品は返却いたしません。
  3. 入賞作品のネガ・データは、必ず提出して下さい。(ネガ・データ不提出の場合は入賞を取り消します)
  4. 入賞作品の版権は、主催者に帰属します。なお、入賞作品は来年度ポスター等に使用します。
  5. 高所(危険な場所)からの撮影は受付けません。
  6. 観客を撮影する場合、撮影の同意を得て下さい。肖像権等の承諾は応募者の責任とします。

応募票(PDF)

関連リンク
第57回(2018年)写真コンクール入賞作品

 

 

第20回花と緑のまちかど写真コンテスト

投稿日:


福岡市内の花や緑・人・まちの3要素が合わさった作品を募集します。
花や緑あふれる街並み、公園や街路樹等、花や緑のまちかどを題材にした写真をお待ちしております。
※人とまち、そして自然との関わりを写真にすることで、より多くの方に福岡市の素晴らしさと一人一花運動等による花と緑のまちづくりの進展を感じて頂くために今年より募集内容を変更いたしました。

◇募集期間
2019年4月1日(月)~2019年7月31日(水)7/31必着です。

◇料金
必要ありません

◇お申込み方法
応募票に記入し、作品の裏面に貼付の上、郵送または持参して下さい。(応募票は左記「第20回花と緑のまちかど写真コンテスト応募ちらし」よりダウンロードできます。)

◇お問い合わせ
(公財)福岡市緑のまちづくり協会 みどり課企画推進係 092(822)5832

◇関連リンク
第19回花と緑のまちかど写真コンテスト受賞作品紹介

◇その他
福岡市内の花や緑・人・まちの3要素が合わさった作品を募集。
募集内容は昨年と異なりますのでご注意ください。

返却方法は郵送もしくは協会で受取りのいずれかです。
応募票に記入がない場合は返却不要とみなします。

◇作品
サイズ:四つ切、ワイド四つ切、A4
2018年8月1日から2019年7月31日の間に、福岡市内で撮影したもので、未発表のもの。
一人3点以内とする。

◇賞
大賞・1点、特選・3点、入選6点、佳作・12点、カレンダー賞・月毎に1点
入賞作品は写真展などで紹介するほか、当協会や福岡市の広報に活用します。
また、今年はカレンダー賞の作品でカレンダーを制作します。

◇審査・発表
審査は8月上旬に主催者側で行います。
入賞作品はお一人1作品とさせていただきます。
結果は本人あてに通知します。

第69回太宰府梅の撮影会と写真コンテスト

投稿日:

【モデル撮影会】

とき
平成31年2月17日(日)10:30~15:00(小雨決行)

ところ
太宰府天満宮一帯

集合場所
太宰府天満宮内絵馬堂を主体とした自由作品。

指導員
西日本写真協会役員

 

【写真コンテスト応募規定】

サイズ
モノクロ・カラーともに四つ切り(ワイド四つ切も可)デジタルはA4も可。組写真不可。

資格
撮影会は一般参加も可。ただし、写真コンテストの応募は西日本写真協会会員に限る。

※当日入会者も応募可

締め切り
平成31年3月29日(金)必着

送り先
〒810-0001 福岡市 中央区天神1-4-1 西日本新聞会館10階

西日本新聞イベントサービス内「太宰府梅の撮影会」係 TEL 092-711-5491

審査
主催者で行う。

発表
4月下旬 西日本新聞紙上及び入賞者には個人通知。

 

①応募点数に制限はないが、未発表の作品に限る。

②応募作品の裏面に応募票を貼り付ける。

(住所、氏名、電話番号、画題、撮影データ、会員番号、地区・支部名を明記)

③佳作以上の作品の使用権は主催者に帰属し、同意なしでは使用できない。

④応募作品の返却はしない。

 

表 彰
推薦1点賞金5万円、特選1点賞金3万円、準特選3点賞金1万円、
入選10点 佳作20点

 

 

西日本写真協会 平成31年度会員 募集中

入会金 2,000円 年間会費 4,000円

お申込みは当日会場で受け付けます(又は西日本写真協会事務局まで)

東吉塚、板付フォトクラブ開講

投稿日:
イオン福津教室参加者のおしゃれなbaby

2月から新しく東吉塚、板付公民館でフォトクラブが開講する運びとなりました。
先々は、サークルに移行する予定です。

東吉塚はオールママさんの教室で、しばらくはカメラの操作方法と子供の撮り方に特化しそうです。
お子様の成長を、素敵な写真で綴って頂きたいと思います。

板付は公民館主催事業で、すでに3回の講座をさせて頂いたのですが、個性的な方ばかりです。
先日も、お宝大会があり、地域の方々のお宝を披露して頂いたのですが、
東京オリンピックの頃の、平凡パンチという週刊誌があり、当時の記事や広告の写真がとても興味深かったです。

どちらも基礎から始めますので、
この機会にぜひ、体験にお越しください。
 
 
 
 
 

第34回 城南市民アート展

投稿日:
岡部政治 審査委員によるギャラリートーク

第34回 城南市民アート展が12月13日から福岡アジア美術館で開催されています。会長賞に森崎 てい子さんの”我家の天使”が選ばれました。

ガラス戸から顔を出している女の子の写真で、窓ガラスにシンメトリーに写り込んでいます。モナリザのような、なんともいえない微笑に惹きつけられる素晴らしい作品です。おめでとうございます。

ギャラリートークで岡部政治 審査委員の好みも分かってきたので、来年はしっかり準備をして、会長賞を狙いたいと思います。

会 長 賞
森崎 てい子  我家の天使  片江フォトサークル

城南区長賞
川平 京子  ぼくも欲しいよ~  田島フォトサークル

優秀賞
平田 俊  車掌  福岡フォトサークル 

奨励賞
花田 美智代  輝夜(かぐや)  田島フォトサークル

会期は18日(火)までです。

第39回 中央区市民文化祭 美術作品展

投稿日:

第39回 中央市民文化祭 美術作品展の入賞、佳作作品が福岡アジア美術館で展示されています。

今回、受賞に関してあらためて感じたのですが、審査員は偏らないように風景、人物、報道、スナップと、様々なジャンルの作品を選ばれますが、やはり得意な分野や好みがあります。
審査員の作風が自分の好みであれば、審査員も自分の作風を好む傾向にあると言えるでしょう。

会長賞
天衣を絡って 平田 俊 福岡フォトサークル代表

実行委員長賞
夏のわくわく 吉飼 亜希子 警固サークル

審査員賞
25ans(ヴァンサンカン)大原 仁美 小笹サークル

佳作
佐賀平野の夜明け 白井 茹子 小笹サークル
耀ふしずく 山口 キミヨ 小笹サークル
人生、光と影 石井 章平 小笹サークル
フィンランドの夕暮れ 石井 かやの 小笹サークル
ナポリの肝っ玉母さん 岡崎 ロレッタ 警固サークル
古都の朝 梅末 陽子 警固サークル

展示は11月13日(火曜日)まです。